お腹周りの脂肪をとる方法って何かあるのか!?

体幹トレーニング①最近、お腹周りの脂肪が気になりはじめた。

その脂肪をとる方法は何が良いのか…!?

よくいわれているのが腹筋を鍛えることだが…、
どうもそれがベストな方法とはいえないようだ。

では、その方法はというとインナーマッスルを鍛えることらしい。

では、どのように鍛えたらいいのだろうか!?

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ポッコリお腹には体幹トレーニングが効果的!

体幹トレーニングというとアスリート達が取り入れているトレーニングの一種で知られている。
サッカー選手の長友選手の著書でも有名だ。バリバリの腹筋というわけではないが、身体にとって良い効果をもたらしてくれるらしい。

以前、体幹トレーニングの方法を見たことがあるが、思ったより激しい運動をするわけではなさそうだ。
ゆっくりとした体の動きで体幹を鍛えている印象がある。そのことからも、消費カロリーはそんなに多くなさそうだった。消費カロリーが少ないということは、脂肪を燃やすことが出来にくいということ。つまり、ダイエット効果はそれほど期待出来ないと理解するのが一般的だ。

では、どうして体幹トレーニングをするとポッコリお腹がへこんでくるのか…!?
このポッコリお腹、実は内臓を支える腰周りの筋肉が衰えて内臓を支えきれなくなりお腹が出てくるようだ。なので、体幹トレーニングで腰周りの筋肉を鍛えることができれば、内臓が正常な位置に戻るのでお腹がへこんでくるらしい。

お腹に溜まった内臓脂肪の落とし方は…!?

ウォーキング毎日の食事でついつい食べ過ぎてしまったり、毎晩お酒を飲んでいると必要以上のカロリーをとっていることになる。その結果、内臓のまわりに脂肪が付く。
女性よりも我々男性の方が付きやすいので特に注意したいところ…。

内臓脂肪を減すためには日頃の食生活を見直すことが必要だ。食べ過ぎやお酒の飲みすぎに注意し、バランスのとれた食事をとることが大切になる。

また、運動をするのも効果的である。
激しい筋肉トレーニングのような無酸素運動ではなく、有酸素運動が効果的だ。
この有酸素運動は単発的にするのでは効果が少ない。日々の生活になかに取り入れ持続出来るような運動をすることがポイントになる。例えばウォーキング。毎日、決められた時間をウォーキングするのがより効果を期待できる。なので、少ない時間でも良いので毎日続けることが大切だ。
そのウォーキングの方法は、早歩き程度のスピードで30分から1時間程度続けることがポイント!テンポよくリズミカルに歩くようにするのが良いようだ。

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